一応塗り終わり。
75%に縮小しました。縮小前の物はpixivにでも後で投稿しておきます。

恒例の反省キャイ
線に関して。
いい加減SAIで線を書き直すべき。
絵チャの線は好きだけどやはりドットが荒いことと、強弱が付け辛いので単調になりがち。
一旦SAIでキャンバスサイズも大きくして線を書き直すべきだった。
キャンバスサイズに関して。
950*1200で塗っていたのですが、どうしても細かい部分が雑になってしまいました。
塗りに関して。
とりあえずやたらめったらしわを入れるのはやめるべきである。
しわの塗り方に関しても、まだまだ色々見て勉強の必要がある。
線にあった塗りというものがまだわからないが、それもそのうち見極めて行く必要有。
全体的に少し普段より色の感覚をずらして赤系にしてみたり。
あまり綺麗に塗れなかったので色彩感覚も磨かなくては。
エプロン(?)の付属物(?)の虹色の菱形に関して。
装飾品のように金の金具で縁取りを考えたのだが、結果として嘘っぽくなってしまった。
サイズが小さかったから、という言い訳もあるが、これはただ単に自分の金属部品に対する考察が出来ていなかった結果である。
仏具、神具などの金具を調べ、塗り形共に勉強するべきである。
桃と葉に関して。
写真などを見ながら何回か色を選んだのだが、結局微妙な感じになってしまった。
そもそも桃は丸い果物であって、先が尖っているのはプラムなどではないかと思ったが、書いた本人が言っていては目も当てられない。
葉に関しては今後背景を練習して行く際にも重要な部分になることは確実であるので、早めに考察を済ませ、素早く書けるように練習を重ねる。
その他。
エプロンの模様に中々難儀した。
しわに合わせて模様を書いていこうと思ったのだが、中々思うように書けず苦労した。
ひとまず見つけた反省点は以上。
後で他の部分に関して見つけたら書き足すかも。
拍手レス
>>なるほど、パーツごとにやるのは大変だ
パーツ毎にやってるのはどこで何を塗ってるか自分でたまに判らなくなってしまうので
塗りなおす際にはパーツ毎に分けた方が修正がしやすいってのもあります
個人的な感覚ですが